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ニュース

U-15日本代表 バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2014 活動レポート(10/29)

2014年10月30日

U-15日本代表 バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2014 活動レポート(10/29)

前日の敗戦から一夜明け、翌日からの試合に向けて動き出した99JAPAN。午前中は前日の試合の映像を用いたミーティングを行いました。相手のハイプレッシャーに苦しんだ一戦を振り返りながら、なぜそのプレッシャーを受けてしまったのか、そしてどうしたらそれを回避でき、主導権を握れるのかをディスカッションしました。また失点シーンを振り返り、ボールを失った時の攻撃の形の修正が必要だとチームで確認しました。

午後からのトレーニングでは、午前中のミーティングで確認した修正点を改善すべく、ボールへのアプローチの早さ、「バランス」を持った攻め方を繰り返しました。紅白戦では、明日の相手を想定し、相手FWのプレッシャーをかいくぐれば、大きなスペースがあることをチーム全員で確認しました。
最終戦を最高の状態で迎えるためにも、明日のベルギー戦は非常に重要な戦いとなります。
夕食後には、今日誕生日を迎えた並木アスレティックトレーナーをみんなで祝いました。誕生日を迎えた本人が、バースデーソングを歌いながら誕生日ケーキを持って登場するというまさかの演出に選手達は大爆笑。和やかな雰囲気で一日を終えました。

選手コメント

井澤春輝 選手(JFAアカデミー熊本宇城/ソレッソ熊本)
これまでの練習では、広いエリアにボールを運ぶことや、ボールをしっかり止めてから判断することを意識して取り組みました。広いエリアにボールを運ぶためにはボールを受ける前の準備で「見ておくこと」が大事だと思うので、残りの活動では意識して続けていきたいです。また、昨日のオランダ戦を見て、相手チームの選手は身体が大きくスピードがあると感じました。自分たちはまだまだスピードが足りないので、そこは予測や身体を張るというところで勝負したいと思います。明日以降の2試合もチャレンジして、自分やチームの「今」を試したいと思います。

田中陸 選手(柏レイソルU-15)
今日の練習では相手の状況をよく見て広いスペースを使うこと、相手の守っていないところ、広いスペースにボールを運ぶことを意識して取り組みました。昨日の敗戦から、激しいプレスに対応することができないという自分たちの力を知ることができました。これからの練習では、これまで以上に意識を変えてやっていかないと世界に追いつけないと感じました。自分たちのボジション取りや間を取る動きで解消出来る部分もあるので、練習から取り組んでいきたいです。
明日からの試合では、とにかく怖がらずチャレンジしていきたいです。勝ち点3を取るために精一杯プレーしたいです。

スケジュール

バル・ド・マルヌ U-16国際親善トーナメント2014
10月28日(火)  1-3 vs オランダ(Vitry Sur Seine)
10月30日(木) 14:00 vs ベルギー(Thiais)
11月1日(土) 16:00 vs フランス(Bonneuil/Marne)
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