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『ツネログ』#21発行! 太田雄貴 日本オリンピック委員会専務理事を”マンマーク”

2026年05月15日

『ツネログ』#21発行! 太田雄貴 日本オリンピック委員会専務理事を”マンマーク”

宮本恒靖会長のコラムや主な活動を伝える『ツネログ』。
2026年5月発行のvol.21では、フェンシングのオリンピック銀メダリストであり、現在は日本オリンピック委員会(JOC)の専務理事を務める太田雄貴さんと対談。元日本代表選手という共通項に加え、大学の先輩・後輩でもある二人が、時折、関西人同士の軽妙なやり取りも交えながら、スポーツの未来について語り合いました。

「SNSやインターネットを通じて早くから世界トップのプレーを見られるようになり、国際舞台でも物怖じしない世代が育っている」と太田さん。温かい観客の“応援の力”が選手のパフォーマンスや競技の質を高めていることにも触れ、「ワールドカップが終わったら、9月から始まるアジア競技大会にもぜひ注目してほしい」と力を込めました。

会長コラムでは、U23男子、女子、U20女子と立て続けにアジア制覇を果たし、4月末の国際サッカー連盟(FIFA)総会やアジアサッカー連盟(AFC)総会でも日本サッカーのプレゼンスの高まりを実感したことなどが語られています。
これらの積み重ねが、ワールドカップでの“最高の景色”につながっていくことを感じさせる内容です。

公式WEBサイト「JFA.jp」
https://www.jfa.jp/about_jfa/president/

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