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チーム紹介vol.8 第24回全日本高等学校女子サッカー選手権大会
2016年01月01日

「第24回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」が1月3日(日)、兵庫県の各会場でスタートします。32チームによるノックアウト方式で高校生の女子チーム日本一を決します。
今回は下記4チームをご紹介します。
鳳凰高校(九州2/鹿児島)

平成8年に創部し、今年で20年目を迎えました。チームの目標は、ひたむきに・前向きに努力し、サッカーを通じて学び成長することです。目指すサッカーは、攻守に一体感があるコレクティブなサッカーです。互いの距離を感じながら、複数の選手が関わり、ハードワークで勝利を目指します。チームに代表レベルの選手はいませんが、サッカーでも日常でも常にチャレンジし、九州・鹿児島県の代表として、誇りを胸に全力で戦います。
鎮西学院高校(九州3/長崎)

“CHINZEI RYTHEM”
小さいパスをつなぎ、ゴールを目指すサッカーで、全国を舞台に臆することなく勇敢に戦います。
東海大学付属第五高校(九州4/福岡)

「日本一という花(結果・成果)を咲かせよう。」のもと、1年生20名、2年生17名で練習に励んでいます。いつも笑顔を忘れずに、ポジティブをキーワードに進化できるよう取り組んでおり、チームワークを第一に、自主・自立の精神をモットーとしています。
神戸弘陵学園高校(開催県/兵庫)

2014年に創部し、初出場となります。
「謙虚な心・感謝の気持ち」を大切に、常に全力でプレーします。1・2年生だけのメンバーではありますが、目の前のチャンスをチーム全員で掴むため、ひたむきに走り負けないよう戦いたいと思います。
第24回全日本高等学校女子サッカー選手権大会
2016年1月3日(日)~2016年1月10日(日)
大会情報はこちら
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