ニュース
キリンチャレンジカップ2017 ~熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本~ なでしこジャパン 対 コスタリカ代表の担当審判員がスタジアムで前日練習を実施
2017年04月09日

4月9日(日)に熊本県民総合運動公園陸上競技場で開催されるキリンチャレンジカップ2017 ~熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本~を担当する審判員が8日(土)、スタジアムでトレーニングを実施しました。
生憎の雨模様でしたが、素晴らしいピッチで集中した様子を見せていました。
担当審判員
主審:KEIGHLEY Anna-Marie(1982.06.30 / ニュージーランド)
副審1:JONES Sarah(1990.05.03 / ニュージーランド)
副審2:KAUMATULE Lata(1985.02.28 / トンガ)
第4の審判:梶山芙紗子 KAJIYAMA Fusako(1977.03.28 / 日本)

審判員コメント
復興支援の意味を持つこのような試合を担当できることができ、とても光栄に思います。
一日も早い熊本の復興を心からお祈りしています。両チームがフェアプレーで、なおかつ良いゲームとなるよう、レフェリーも団結して試合に臨みます。
関連ニュース
-
日本代表
2017/04/08
なでしこジャパン 雨の中、スタジアムでトレーニング ~キリンチャレンジカップ2017 ~熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本~
-
日本代表
2017/04/07
試合当日のチケット販売について キリンチャレンジカップ2017 ~熊本地震復興支援マッチ がんばるばい熊本~なでしこジャパン(日本女子代表)対 コスタリカ女子代表[4/9(日) @熊本県民総合運動公園陸上競技場]
-
日本代表
2017/04/07
なでしこジャパン 紅白戦で試合に向けた準備
-
日本代表
2017/04/06
なでしこジャパン チームのコンセプトを入念に確認
-
日本代表
2017/04/05
なでしこジャパン 熊本で午前・午後の二部練習
最新ニュース
-
JFA
2026/08/14
JFA成長戦略2026‐2031の柱 「女子全体戦略」を策定 女子サッカーの拡大に向けて、サッカー界ALLで5つの課題に取り組む~覚悟を胸に、ともに挑む。次のステージへ。~
-
指導者
2026/08/14
第50回 JFA 全日本U-12サッカー選手権大会 開催記念「U-12フットボールカンファレンス ~子どもたちの未来のために、いま大人ができること~」開催が決定
-
選手育成
2026/08/14
2026/27シーズン JFA・Jリーグ特別指定選手に後藤響選手(国士舘大)を認定
-
選手育成
2026/08/14
2026/27シーズン JFA・Jリーグ特別指定選手に大下蒼生選手(豊川高)を認定
-
JFA
2026/08/14
『ツネログ』#24発行! 宮間あや JFA女子委員会副委員長を“マンマーク”





